血漿交換 【解決方法Q&A/疑問攻略/ブログ】
Q&A:血漿交換について? 解決方法/評価
・医療者の方にお聞きしたいです。今、血漿交換をするために鎖骨下からダブルルーメンを入れています。何回かダブルルーメンの装入口が炎症を起こして入れては閉じ、また入れては閉じの繰り返しです。まぁそれは良いのですが、IDDMとSLEを患っています。感染しやすいのはどっちの影響が強いですか?一度感染を起こすと39度程度の熱が1週間位続きます。血漿交換も毎日はできないですからそれだけ治療期間が長くなるのが嫌なんです。ヤッパリプレドニンの影響が1番ですか?DMでも易感染しやすいですよね?あと、鎖骨下ということは太い血管に入ってますよね?生食やヘパでフラッシュするときは何の痛みもないのですが50%Glを普通に入れると体がと言うか血管が燃え上がる様に熱いというか痛くなって落ち着きます。ゆっくり入れれば問題ないのですがこれはヤッパリ50%というだけあってGlの濃度が濃いから血管に圧がかかって体がしばし熱くなるのでしょうか?あと、ホントに初回、初めてした血漿交換のときしばらく吐き気があって辛かったのですが吐き気の原因は何だと思いますか?自分は急に血が抜かれ過ぎたのカナ、スピードが早かったのカナと思いましたが…。あと、血漿交換後、必ずふらつき、めまいがあります。血漿交換後必ずトイレに行きたくなるので看護師さんも必ず車椅子で付き添ってくれるのですが、このめまいは体がまだ血漿交換後の体に慣れていないせいなんでしょうか?毎回2時間30分はかかるしその後アルブミンと生食点滴あるし正直もううんざりです…。理学療法士さんにもっと早く回して下さいって言っても無駄ですよね?2時間半もベッドから移動できないと思うと余計しんどくて…。ちょっとややこしいですが今の私の疑問に答えて頂ける方、よろしくお願いします。・劇症肝炎について。知人が劇症肝炎でICUに入ってます。血漿交換と言う人工透析みたいなやつを、5日ほど行い、PT%も25%から47%まで回復。ビリルビンも35から18まで落ち徐々に良くなってきてる様子だったのですが、ICU6日目、血液検査の結果、数値がまた悪くなりPT%30になったそうです。(その他数値は聞いてません)担当医の見解は、今後この治療を行っても、よくなる確立は低いと言うのと、当の本人が、治療を拒否したとの事で、6日目一般病棟に移り、今後は緩和ケアになると家族に説明したそうですが、先は長くないですよね。。。(涙) これから知人はどのように最後を迎えるのでしょうか?会えるのなら、極力早く行った方がいいのでしょうか?・母が先週の金曜に急性腎不全で緊急入院となりました。尿路感染が原因らしいですちなみに昨日の昼に県内の大学病院に転院となり大学病院での検査で『急性腎不全』『敗血症性ショック』『播種性血管内凝固』『急性呼吸不全』と診断されました。※不整脈も有り母親は元々『ウェゲナー肉芽腫病』のキャリア持ちです。危険な状態とは医師からは言われています。しかし昨日の夕方から少しずつですか尿が出てきました。このまま回復にむかうでしょうか?※処置は血圧の上げる点滴、血漿交換、人工透析、人工呼吸器をしているみたいです。解答よろしくお願いします・特発性血小板減少症(ITP)では血漿交換療法は治療にならないのは何故でしょうか?ITPは血小板に対する自己抗体が原因なので血漿交換で取り除けるのではないかと思うのですが、、、よろしくお願いいたします。・ご指名失礼します。DMの患者さんが感染を引き起こしやすいのはどうしてなんですか?また、血漿交換をしたDMの患者さんが将来的に注意することは何かありますか?血漿は自己血漿です。血漿交換の後に毎回アルブミンの点滴をしてたのですが何のためにしてたんでしょうか?・血漿交換について。こんばんは。家内が重症筋無力症(全身型)で入院中でして、来週月曜日と火曜日に血漿交換を行い、上手くいけば水曜日に一時退院と言われたのですが、血漿交換が上手くいかない場合ってあるのでしょうか?本人も長い入院生活にストレスを感じているようで早く退院したいと望んでいます。血漿交換について知識のある方、ご回答よろしくお願いします。・肝炎ウイルスに関する抗体について、医療関係者の方など詳しい方にお聞きします昨年急性B型肝炎から劇症肝炎(急性型)になりましたが血液ろ過透析及び血漿交換によって奇跡的に回復、現在は普通に生活を送っています。最近、血液検査を受けたのですが、HBc抗原(-)、HBe抗原0.4s/co、HBc抗体9.8s/coという結果通知が来ました。これの意味するところを分かる方いたら教えて頂けませんか?昨年夏に10日間高度救命センターで生死の境をさまよっているので再発とかの可能性はあるのか心配です。主治医からは「まず再発はないでしょう」といわれていますが、「オカルトHBV」なんてことも目にしたことがありますし… 現役の専門医の方などいれば教えてください・御回答おねがいします!昔お世話になった先輩(40歳男性)が重い病気で生死をさまよっております。今年1月 悪性リンパ腫(非ホジキンリンパ種)により入院2月 造血幹細胞移植(化学療法開始)4月 ステロイド性糖尿病発症(移行、「透析」「インスリン」等糖尿病治療が加わる) 6月 胸に強い痛みを感じる 日を追うごとに悪化。 ゼーゼーとと呼吸苦あり。 体内酸素量が少ないため酸素マスク装着、上昇見られずリザーバーマスク10ℓに変更。しかし呼吸苦続く。6月某日 播種性血管内凝固症候群(DIC) 発症数日後 意識レベル低下 → 体動時折見られるが意識なく奥さんからの問いかけに反応なし 人口呼吸器装着 眼球浮腫、横染 体の多くの箇所に浮腫が見られる 尿量が極端に少ない。 体内の酸素80台半ば。血圧は低い時があるが、概ね正常値今後の治療:一旦終了していたが、再度透析を行う。血漿交換を行う。以上、私が知っている情報です。 この状態から寛解は見込めるものでしょうか?・死期が近い・極めて厳しいが、命を取り留める、または寛解する可能性はまだある・寛解の可能性は十分にあるどのレベルなのか分りません。今、奥様にどうしてもお伝えしたいことがあります。しかし今の先輩がどのような危機状態なのかよって、お伝えする内容が変わります(その内容がとても重要なのですが詳細省かせてください)危機状態の認識が間違って奥様に伝えても問題はないような内容です。ですが、自分としてはどうしても最善の内容をお伝えしたいのです。酷な状態であろうと全て受け入れます。ズバリおっしゃってください。出来ればおよそ何%確率で… といった具体的数字もほしいです。医療関係者、また同じような病気にかかった方、その家族さん、私よりは遥かに詳しいと思います。上記の内容で推測で構いませんのでどうか御回答お願いいたします。・医療関係者の方、消化器内科系に詳しい方へ質問です。「オカルトHBV」ってどんなものですか?去年夏に、急性B型肝炎から劇症肝炎(急性型)に進行しましたが、血漿交換と血液濾過透析で辛うじて命をとりとめて、今は何事もなく過ごしてますが心配です。いま検査を受けたら危険性とかわかるのでしょうか?ちなみに健康診断ではHBs抗原陰性・HBs抗体陽性の状態です。・教えてください!!長くなります><重症筋無力症に症状が似ているイートンランバート症候群とCIDPを5年前(小学校5年の冬)発症しました。そして今年の2月CT検査でお米サイズの10個くらいポツポツと胸腺に黒いモノがあり卵巣にも生理が始まったのもあり、真っ黒になっていて主治医に腫瘍の疑いが低いけどある、といわれました。胸腺が検査ごとに小さくなるはずのがこころなしか大きくなっています。胸腺の所?が週2~3回程度長くて3~4分くらい息がくるしくなるくらいきゅーーんとしめつけるような痛みがはしります。また生理は中3の冬(今年の2月)に始まり3日でとまり それ以来きていなく変なはなし トイレでおしっこを出す時時々ぼうこう炎のような痛みで出したくても痛くてでません。胸腺の腫瘍はとったほうがいいのでしょうか?とるなら乗り気でない内視鏡の先生or責任もつとおっしゃてくれ、主治医もいて慣れた地元の病院で開胸手術。どちらがいいでしょうか?主治医はもとのイートンランバート症候群で血漿交換やパルス治療などいろいろしましたが、あまりいい傾向が見られなく今食べ物も引っ掛けてチアノーゼになったりしたり、起き上がれない日もあることからとるのをすすめられています。どなたか胸腺をとられた方、病気にくわしい方。とった後のご様子や何かよい治療法アドバイスください><ちなみに言語療法のリハビリに週1でかよっています。
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