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般若心経 【解決方法Q&A/疑問攻略/ブログ】


Q&A:般若心経について? 解決方法/評価

・私の家は代々、浄土真宗を信仰しているのですが、その中でちょっと気になることがありましたので質問させて頂きます。毎日の勤行の際、私の祖母は般若心経を読経しているのですが、最近、浄土真宗では勤行の際には般若心経は読経しないと聞きました。祖母にその事を聞いたところ、「確かに浄土真宗では読経しない。けど、般若心経は他で読む機会が多いから読むようにしてる」との事でした。一応、般若心経を読む前に「仏説」と付けてはいるようですが・・・ホントに良いのでしょうか?いつかは私が勤行する番になるので、本当のことを知っておきたいです。どうぞよろしくお願いします。

・5年ぐらい前から、あることがきっかけで、また、父が死亡したことで先祖お拝むといいということで、アパートの自宅で○○家先祖代々の零位と彫った位牌を仏壇屋で購入し、般若心経を朝晩に唱えています。本当の仏壇は実家にあります。ただ、私たち家族は母のいる自宅から離れたところでアパートに住んでいるので仏壇を拝むわけにもいかず、こうして拝んでいます。いままでそれはいいことだと思って実行していましたが、最近、ある人から、何の魂も入魂していないものを購入してそれを拝んでいたら、あまりよくないことだといわれました。本当は仏壇を拝むことがいいことだとは思いますが、実家からこうしてはなれて住んでいる限り、それは困難だと思います。どうしたら一番いいでしょうか。いままでどおりで問題ないでしょうか。

・「日出づる処の天子、書を日没する 処の天子に致す、恙なきや」について聖徳太子は、所謂「中国」に対し「日出づる処の天子、書を日没する 処の天子に致す、恙なきや」と書簡を送りましたが、いままで、皮肉なのではと考えておりました。しかしながら、日本の歴史を学ぶにつれて、これは皮肉ではなく、当然あり得ることなのではないかと思うようになりました。日本には春夏秋冬があり、暑かったり、寒かったり、気持の良い季節もあったり、生きて行く上において、自然から多くを学ぶことができ、一年中暑い国や寒い国に比べて、精神的にも、発達できる土地柄であると思われます。また、海に囲まれ安全でもあります。こんな条件の良い土地に、我々の祖先が、大陸から追いやられて移り住んできたとは考えられないのです。逆に、大陸に追いやったと言うのならばわかるのですが。そして、氷河期があったとするならば、雪が溶け小川ができ、草木が生え、動物たちが集まる場所に人々が集まってくるはずで、やはり、山間部の多い大陸よりも、雪解けは早く、日本の方が発展するのは早かったのではないかと思うのです。もう一つ、般若心経を説いてゆくと、北の蛮族の帝を重んじるよう、舎利子に行っているのではないかと考えられるのですが、「南無」と法華教にも通ずる言葉もあますし、仏教の本はインドより北にあるのではないかと考えるのです。日本が本と言っているのではありません。そういったことを思いながら、聖徳太子のお言葉の意味するところを考えたときに、日本の天子が本であったのではないかと思えてなりません。古い文字の発見された場所のほうが発展していたと言うよりも、土地柄の良いほうが早くから発展していたのではないか、という考え方はおかしいでしょうか?

・最近、般若心経に興味を持っています。あの262文字を暗記するコツ何かあったら教えてください。

・リズムで覚えられる知識をなるべくたくさん教えて下さい。 例えば...「般若心経」、「寿限無」、「ピカソのフルネーム」。短いものなら...「1192つくろう鎌倉幕府」、「794鶯平安京」等々。 自重せずに、バンバン羅列して下さい。 詳しいことは、あとで僕が調べますので。

・般若心経にはどういった事が書かれているのですか?一部だけでも訳してもらえるとありがたいです。

・死後の世界などの概念について死後の世界など、一般的に日本ではどういう解釈になっているのか教えてください。4年間全身麻痺で入院生活の末、12月に父が亡くなりました。私は東京に住んでおり父は新潟にいるので、時々お見舞いに行き1泊か2泊して帰っていました。幼少時から家庭内が複雑だったため、19歳で上京してから実家と疎遠な時期も多かったのですが、父の見舞いには時々行っていました。意識はしっかりあったので、普通に会話をできていました。父が亡くなる少し前、状態が悪くなってから一度行く予定を立てたのですがこちらの体調が悪くなり一度キャンセルしました。その後、予定していた日の2日後くらいに行けたのですが、到着して少し経った頃なくなりました。目はもう見えていなかったようなのですが、呼びかけに首を振ってくれました。そして葬儀を終え火葬したあと、夜に母の家に行ったのですがそこでのことで気になることがあります。歩いてすぐの店に夕食を食べに行くことになったのですが、雪が降っていたので車においていたブーツを取りに行きました。ブーツを持って玄関を入り、ブーツを置いたとき、突然ミミズが出てきました。この時期ですし、今思うと何処にいたのかというのも不思議なのですが、私は虫が大の苦手のため母に助けを求め、母はそのミミズをちりとりのようなもので外に出そうとしました。しかしそのとき、ちりとりでガシガシやったためつぶれたような感じでミミズは死んでしまいました。後から思うと、12月の雪の降っている日に、しかも車においていたはずのブーツの底?から唐突に出てきたミミズが不自然に思えてしまい、父が姿を変えて会いにきたのではなかったのだろうかと思ってしまいます。家の玄関にいたこと、追い出そうとしても出て行かなかったこと、偶然といえば偶然なのですが・・・もしあれが父だったとしたらどうしよう、などと考え込んでしまって1ヶ月以上経つ今でも気になって後悔しています。私は無宗教で、父もそうですが最期に近い頃は般若心経を覚えようとしていました。葬儀は曹洞宗です。普段ならこんなの偶然だと思うのですが、父は死の数日前から花畑や亡くなった子供(私の弟)が見えるなどといっていたようで、痛み止めの副作用の幻覚だと看護師たちに言われましたが、死に関して不思議なことが多く混乱しています。一般的に、日本、仏教などの考えで、姿を変えて会いにくるというような概念はありますか?

・般若心経が2つ(前後半みたいな感じ?)に別れていて、その間に法華経があって般若心経の後半が法華経より、あとだというのは本当ですか?

・初めまして。どなたかの回答での般若心経の解釈に感動しておじゃましました。拝み屋さんなんですか?1つ聞きたいのですが、自分が陰の気持ちに支配されたときはどうしたらいいのでしょうか?私は今月は自分でも意味のわからない不安とイラつきでいっぱいでした。分かっているのですが、どうも抜け出せず、よくなったかなって思ってもすぐ元に戻るそんな繰り返しでした。今は月が変わるからなのか、スッキリとしています(関係あるのかわからないのですが…)こんな時ってどうしたらいいのですかね?

・般若心経について嫁とたまに旅行に行きますが、神社とか滝の観光地で急に「肩が重くなった、気分が悪い」と言うことがあります。その時に私が嫁の肩に手をあてて、般若心経を唱えるとすっと「楽になった」と言います。母親が亡くなった時に般若心経を憶えたのですが、般若心経って除霊(?)に効果あるものなんでしょうか?ただの気のせいですか?

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